音楽家の小室哲哉さんが大木こだま・ひびきさんの漫才を見たとき「これ漫才じゃない。ラップだ」と思ったそうです。

なんでもこだまさんのしゃべりが8拍子になっていて、ラップに合ってるんだとか。
 
それからあれよあれよと話が進み、小室さんプロデュースで大木こだま・ひびきさんはCDデビューを果たしたのでした。

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